早く年収アップするには副業ビジネスを持つことがコツ

※当サイトは個人ブログです。アフィリエイト、対価の伴う商品紹介等は一切行っておりません。
※当サイトのイメージ画像は https://pixabay.com/ 様に登録されているクリエイター様の制作画像を利用しております。
※当サイトのイメージ画像は、Pixabay様の定める「コンテンツライセンスの概要」を遵守し利用しております。

サラリーマンはほぼ毎日10時間以上の就労を強いられています。

月の勤務日数を22日とすれば、その就労時間は1か月で約220時間・・・1年では2640時間・・・つまり、年間では110日分相当という計算になります。

110日間というのを長いと捉えるか短いと捉えるか?

・・・・・・・・・・

「人生において時間は有限」です。

その有限な時間をいかにして有効に活用するか?・・・がすべての人に課せられた「裏課題」です。

何も考えず、何も疑問に持たず、惰性で生きてそのまま惰性で死んでいくのか?

それとも、自らの意識と行動で日々を充実したものにして有意義な毎日を過ごしていくのか?

私は後者の生き方をしたいと思って生きてきましたし、多くの人にもそうした生き方をしてもらいたいと思っています。

サラリーマンとして働くことは、会社に給料という名の「自分の大切な収入源」を握られ続けていると気づくことが大事です。

それには一種のリスクが内包されています。

上場企業に勤務していても将来の収入が安泰とは限りません。

上場企業で働くことが社会人としてのゴールでもありません。

あくまでも「過程(プロセス)」に過ぎません。

5年後・・・10年後・・・に年収UPが期待できるのか?というと、ほとんど何も変わらない人が多いかもしれません。

言えるのは、会社の給料だけに頼った収入源では将来に不安やリスクがたくさん残る・・・ということです。

その不安やリスクを多少なりとも軽減させる自助努力が大事です。

社内における出世・昇給も大切ですが、そうしたことに躍起になるよりも「副業として再現性の高いビジネスを起業する」ことに目を向けるほうが自分自身の成長や人生の有意義な変化に効果大です。

はるかに早く年収アップを図れます。

そこでおススメなのが「不動産投資家」になることです。

サラリーマンには比較的緩やかな「不動産投資家への道」が開かれています。

大卒じゃないとダメとか、上場企業勤務じゃないとダメとか、司法試験/公認会計士試験に受からないとダメといったこともありません。

あるのは、チャレンジすること、そして思った通りにならないなら修正して好結果を導けるよう努力するだけ・・・です。

現実から目を背けることなく将来に備えた想定と準備を現役サラリーマンのうちにしっかりとやっておくことが大事です。

定年退職するころになって慌てることがないように、現役時代のうちから行動を起こしておくことが重要です。

盤石で安心・安定な経済的基盤を手に入れたいものですね。

※当サイトは個人ブログです。アフィリエイト、対価の伴う商品紹介等は一切行っておりません。
※当サイトのイメージ画像は https://pixabay.com/ 様に登録されているクリエイター様の制作画像を利用しております。
※当サイトのイメージ画像は、Pixabay様の定める「コンテンツライセンスの概要」を遵守し利用しております。
澤井豊、連載!
人気不動産投資サイト「楽待(不動産投資新聞)」で連載中!
今すぐこちらをクリックしてご覧ください。




あなたを「経済的自由人」に導く教科書をぜひお読みください!

電子書籍シリーズ11作品は、すべてKindle読み放題対応です!
・お金の教養シリーズ5作
・ビジネス人生論シリーズ2作
・組織マネジメントシリーズ4作

【お金の教養シリーズ】

『30代40代サラリーマンのためのセミリタイア入門』(お金の教養シリーズ5)【まずは本作から!】

『成功する人のお金の貯め方』(お金の教養シリーズ4)

『「稼げる人」になりたい人に贈る本』(お金の教養シリーズ3)

『投資して成功する人、浪費して貧乏になる人』(お金の教養シリーズ2)

『エグゼクティブ・シフト~人生を変えるお金の成功思考』(お金の教養シリーズ1)

【ビジネス人生論シリーズ】

『経済的自由を目指して自分の人生に一歩踏み出そう』(ビジネス人生論シリーズ2)

『年収1,075万円を稼げる人の条件』(ビジネス人生論シリーズ1)

【組織・マネジメントシリーズ】

『あなたが上司になったら最初に読む本』(組織・マネジメントシリーズ4)

『仕事運・金運・財運を上げる「ビジネスマン思考」24のルール』(組織・マネジメントシリーズ3)

『上場企業流!伸ばす経営術』(組織・マネジメントシリーズ2)

『真の企業リーダーとなるための教科書』(組織・マネジメントシリーズ1)

【紙書籍】

『サラリーマンが経済的自由を得るお金の方程式』

『サラリーマンのためのビジネスマン研修・ヒント100』

澤井豊の著作一覧
記事について
転載・寄稿のご依頼について

★ブログご購読はコチラから
follow us in feedly
ホームページ、SNS
http://newofficesawai.com/

Twitter

Facebookページ

関連記事

投稿カレンダー

2026年7月
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  

注目のお勧め記事!

  1. 2017-4-18

    給料を増やせる職業と働き方とは?

    一般的な会社務めの仕事で手っ取り早く多くの給料をもらおうと思えば、就くべき職種は「営業職」です。 …
  2. 2018-5-16

    部下の機嫌が悪くなったのは上司のせい?!

    会社で、上司(リーダー)がある社員に向かってこう言ったとします。 「○○君、今日も朝から声が大…
  3. 2020-2-6

    話題がいつも「お金で買えるもの」の人/「お金で買えないもの」の人

    よく言われるように、人生では「お金で買えるもの」と「お金では買えないもの」があります。 &nb…
  4. 2017-9-27

    欲しいモノがあるのに、お金がないとしたら・・・

    何か(商品・サービス)を欲しいなら、お金を出して購入すれば誰でも手に入れることができます。 と…
  5. 2019-7-13

    お金は稼いだら「増やしてから」使おう!

    かつて戦後の時代など、「モノがない時代」というのは「(モノが)あるだけで」幸せでした。 当時は…
  6. 2018-2-23

    妬み、嫉み、僻みを「羨み」に替えよう!

    他人に嫉妬(しっと)したり、他人のことを僻(ひが)んだりする人は人から嫌われます。 だから、「…
  7. 2017-11-3

    毎月の生活費に困らない人の2つの共通点

    人が生きていくうえでお金は必要不可欠なものですが、そうした「生活するお金に困らない人」にはある特徴が…
  8. 2018-4-29

    なぜ「やってしまった後悔」のほうが良いとされるのか?

    後悔とは「結果」に対して抱く感情ではなくて、「プロセス」に対して抱く感情です。 そして、後悔に…
  9. 2017-7-4

    「石の上にも3年」と言いますが・・・

    東京オリンピックまで、暦上はあと3年です。 3年しかない!と思うより、3年もある!と思って準備…
  10. 2019-7-18

    中国人はなぜ加速的に裕福になったのか?

    かつて、「労働賃金が安い」という理由で工場を中国に作ってビジネスを展開してきた企業も、今では「中国の…

澤井豊の著作一覧

ページ上部へ戻る